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book”elcroquis、RCRアーキテクツ”
伊東豊雄”杉並芸術会館”
#東京の関連記事
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2026.8.07Fri小山光+KEY OPERATIONによる、東京・豊島区の「中池袋公園 高窓の光庭」。催しも行われる公園と対面する敷地に建つ複合ビル。広場と“一体感を生む”ファサードを意図し、高窓部分を後退させて“植栽を挿入する”断面構成の建築を考案。内部への視認性の確保とリース面積の最大化も実現
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2026.8.06Thu五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の飲食店「纏壁居」。テナントビルのワンフロアでの計画。諸機能を表と裏に分断しない“緩やかな関係づけ”を求め、“ひとつの連続した壁”で構成する空間を考案。左官仕上げで連続性を際立たせると同時に光と影の豊かな表情も引き出す
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2026.8.03MonULTRA STUDIOによる、東京・渋谷区の「上原坂道のマンション」。都心の住宅街での計画。“自由奔放さと凡庸さが同居する風景”の再評価と更新を意図し、見慣れたものから出発して“過剰に拡大解釈と変形”を行う設計を実践。“新たな自然”をつくり出して生活に発見をもたらす
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2026.7.31Fri塩入勇生+矢﨑亮大 / ARCHIDIVISIONによる、東京・墨田区の店舗「SHELVES」。子供靴のレンタルを行う店。6千足以上を保有してネット受注と配送を行う業態から着想し、“店舗であり倉庫でもある”空間を志向。赤く着色した木材で補強とカスタムした既製品棚を集積させて内装を現出させる
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2026.7.31Friトラフによる、東京・港区のオフィス「ARO」。海外アウトドアブランドの日本拠点。自然と都市の感覚が重なり合う場を目指し、“富士山への眺望”の活用や“日本の山の風景から抽出した色彩”の使用などで空間を構築。木製の家具類も全体に渡って意識的に配置
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2026.7.30Thu伊東豊雄による「花小金井の家」(1983年) が公開へ。妹島和世の伊東事務所入所2年目の担当作品としても知られる。国際文化会館が公開や展示プログラムの運営を担う
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2026.7.29Wed照内創 / SO&CO.による、東京の「高円寺の本社ビル」。駅近くの旗竿地での計画。“構造形式の自由”と“コンクリートの拡張”を追求し、300mm角のRC柱と“多様な接合の集積”を特徴とする建築を考案。街に開かれ将来の変化にも応える“はじまりの場”が現れる
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2026.7.28Tue【ap編集長の建築探索】vol.026 坂牛卓+中川宏文 / D.A.「纏うオフィス」
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2026.7.17FrimiCo. による、東京・狛江市の「Pet Hotel & Salon One²」。ペットのホテルとサロン。“一軒家”のような宿泊スペースとの要望から着想し、個々の空間の連なりが“集落の風景”となる状況の構築を志向。家々の要素を抽象化し“幅の異なる二種類の線”で表現して配置する
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2026.7.15Wed後藤周平建築設計事務所による、東京・大田区の店舗「loose」。木造住宅の和室をセレクトショップへと転用。空間と庭の“街への開放”も意図し、掃出し窓を出入口として道路から庭を通り抜ける50mのアプローチを整備。新旧要素と環境を呼応させて“場所の固有性”も創り出す
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elcroquisのサイトに、RCRアーキテクツの特集号の目次が掲載されています
掲載作品のプレビュー画像を見ることができます。
(via dezain)
SHARE 伊東豊雄”杉並芸術会館”
伊東豊雄が設計している杉並芸術会館の図面が、杉並区のサイトにありました
平面図・立面図・断面図・配置図などの図面をPDFで見ることができました。
- カーサ・ブルータス2008年2月号
- ≒草間彌生
- 情熱大陸”迫慶一郎”
- 大和ハウス住宅設計コンペの結果
- 青木淳”A”
- ほか
- オープンデスク募集”SAKO建築設計工社”
- ギゴン&ゴヤーの最新プロジェクト
- ギゴン&ゴヤー”グラウビュンデン州のワンファミリーハウス”
- 安田幸一”東急大岡山駅上東急病院”
- エアー・アーキテクチャー”人類学者のためのゲストハウス”
- ほか