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book”elcroquis、RCRアーキテクツ”
伊東豊雄”杉並芸術会館”
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2026.4.22Wed建築家8組による新作模型の展覧会「波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践」をレポート。WHAT MUSEUMで開催。ALTEMY、Office Yuasa、ガラージュ、GROUP、DOMINO ARCHITECTS、畠山鉄生+吉野太基+アーキペラゴアーキテクツスタジオ、平野利樹、RUI Architectsが出展
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2026.4.21Tue【ap編集長の建築探索】vol.015 日吉坂事務所「KITAYON KADO」
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2026.4.16ThuOMA / 重松象平が空間デザインを手掛けた、東京・墨田区の、江戸東京博物館のリニューアル。菊竹清訓設計の博物館の改修。公共体験の向上を目指し、“アイデンティティの明確化”や“再訪動機の創出”を実現する計画を志向。伝統的な文様や版画に加えて都市の情景などの映像を投影するピロティ空間を考案
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2026.4.15Wed【ap編集長の建築探索】vol.014 ウルトラスタジオ「上原坂道のマンション」
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2026.4.14Tue鎌松亮 / note architectsによる、東京・江東区の「梁下の改修」。巨大な“十字梁”のある住戸での計画。“ひとつ梁の下”で家族が共に暮らす風景を求め、間仕切りと仕上げを梁下に止めて“梁の全体性”を保つ空間を考案。其々の部屋は壁仕上げに変化をつけて“場の性格”を分ける
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2026.4.14Tue佐野文彦 / Fumihiko Sano Studioによる、東京・港区の飲食店「Tremolare」。既存が“採石場”の様だった空間に計画。躯体の量塊の関係性や重量感を活かしつつ、自然素材のカウンターや什器で“素材感や軽さ”を導入して全体を構築。個室では弧状の天井と丸い壁面で中心性と一体感を生む
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2026.4.06Monドナルド・ジャッドのワタリウム美術館での展覧会「ジャッド|マーファ 展」。初期の絵画や60年代-90年代に制作された立体作品から、建築のドローイング・図面・写真なども展示。会場構成は w/ が手掛ける
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2026.4.01Wed槇総合計画事務所による建築展「Vernacular Humanism / 人と社会と建築と」。槇文彦が創設し60周年を迎えた設計事務所の展覧会。同事務所設計の建築を会場に、未発表作品や進行中計画も含む145作品を紹介
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2026.4.01Wed内藤廣建築設計事務所による、東京・世田谷区の「多摩美術大学 上野毛キャンパス新棟」。講義室・ギャラリー・講堂などを内包する施設。“雨露を凌ぐ清朗な覆い”となる大屋根があり、“競い合い、絆を結ぶ”ための交流テラスを備えた建築を考案。講堂は目に止まるように“お椀を伏せた”様な形態とする
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2026.3.25Wed富永大毅+藤間弥恵 / TATTAによる、東京・豊島区の「霜降りの奥庭」。建物を見捨てず“救う”方法も模索した計画。既存建物を借家にする与件に、櫓状架構追加での“耐震性の向上”や減築での“庭を楽しむ空間の創出”などを実施。外壁の薄青の塗装は蚊を避けるための海外の知見に倣う
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elcroquisのサイトに、RCRアーキテクツの特集号の目次が掲載されています
掲載作品のプレビュー画像を見ることができます。
(via dezain)
SHARE 伊東豊雄”杉並芸術会館”
伊東豊雄が設計している杉並芸術会館の図面が、杉並区のサイトにありました
平面図・立面図・断面図・配置図などの図面をPDFで見ることができました。
- カーサ・ブルータス2008年2月号
- ≒草間彌生
- 情熱大陸”迫慶一郎”
- 大和ハウス住宅設計コンペの結果
- 青木淳”A”
- ほか
- オープンデスク募集”SAKO建築設計工社”
- ギゴン&ゴヤーの最新プロジェクト
- ギゴン&ゴヤー”グラウビュンデン州のワンファミリーハウス”
- 安田幸一”東急大岡山駅上東急病院”
- エアー・アーキテクチャー”人類学者のためのゲストハウス”
- ほか